電信通りと共に歩んできたお寺

昭和4年に完成した西別院。(諸説あり)
当時帯広の総人口32000人のうち20000人が訪れるほどの盛況でした。

現在も電信通りと共に盆踊りなどの様々な行事を行ってきました。
黄色いイチョウ赤い屋根のお寺が目印です。

ひとこと

現在、コロナウイルスの影響もあり、行事の中止、縮小がありますが、檀家さんでなくてもどなたでもご参拝は出来ます。

15,16日 13時から雅楽の演奏も行われます。
興味のある方はぜひ来ていただきたいと思います。

次のページ

ホームに戻る